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笑顔と元気の玉手箱シリーズ1 「笑いつつやがて真顔のジョーク集」~小林正観笑いの講演録~

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真顔のジョーク集

「笑顔と元気の玉手箱」 シリーズ…1
笑いつつやがて真顔のジョーク集

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【登録情報】
 サイズ: 単行本(12.8cm×18.2cm)
 ページ数: 209p
●2001年8月30日 初版
● 出版社 宝来社
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小林正観笑いの講演録1
この本に収録されたダジャレは、人生を生きる上でのちょっとしたキーワードにもなっています。ダジャレだけど、考えていくと真顔になってしまうかも…。もっと考えていくとマガモになってしまうかもしれないので、注意してください(笑)

【目次より 】
・ゆだねる
・キノコを食べて
・支援のある人生
・名を追わねば ユートピア
・ジャマイカ コロンビア モカ
・2001匹目アリの話
・感動ものの話
・お金持ちの生活
・ボート部 ヨット部
・オットセイ
・第三の男
・ツメ
・波風が起こらない
・ダジャレを言わない小林正観
・潜在能力      ほか

■内容紹介----------------------------
本書は正観さんの本を出すために設立された出版社のひとつ、宝来社による”笑顔と元気の玉手箱シリーズ“第1弾です。人生を生きる上でのキーワードにもなっている、“ダジャレ”がぎっしりのジョーク集です。

正観さんの講演会でのお話は常に笑いがたえなく、ダジャレや言葉遊びにあふれ、お腹の底から笑えるとても楽しいものです。人は笑うと免疫力が増すそうです。 講演会ではとにかくたくさん笑って、体がぽかぽか温かくなり、元気になる方がたくさんいらっしゃいます。

『「ボート部」の人は、「ボーッ>」としているので、港の向こうで霧笛を聞きます。「ボーッ」と。
「ボーッ」という霧笛を聞く人は無敵なのです。(中略)「無敵」とはたくさんの敵をなぎ倒すことではなくて、「敵が無い」と書きます。
「ボーっ」としてしまうと何でも全部受け入れられるので、戦う必要が無く、敵がありません。「無敵」です。これが、一番強いのです。」(本文より)

本書は、正観さんの楽しい講演会でのおもしろい話、奥の深いダジャレやジョークに笑いながらも、考えていくと思わず真顔になり、“はっ”と気づく、そんな一冊です。


価格:1,500円
在庫数 : 0 冊