有限会社 ブレイン (うたしショップぶれない)

ホーム 全件表示 小林正観さんの本 一般書店で売っていない本 > シリーズ6 「生きる大事・死ぬ大事」 ~死を通して考える新しい生き方~

シリーズ6 「生きる大事・死ぬ大事」 ~死を通して考える新しい生き方~

クリックで画像を表示
生きる大事・死ぬ大事

未来の智恵シリーズ6
生きる大事・死ぬ大事

【登録情報】
 サイズ: 単行本(12.8cm×18.2cm)
 ページ数: 211p
●1999年12月14日 初版
●出版社/弘園社
-----------------------------------------------
同梱は、2冊までメール便可


「なぜ生きるか」「どう生きるか」「なぜ生命を与えられたのか」を考えるとき、その対極に位置する概念、「死」というものを見つめ、本質的に認識をすることができたら「生」の意味が見えてくるようです。
最終章は「とらわれない生き方」の提案と実例集。

【目次より 】
・確定的未来
・生と死の周辺
・さまざまな人生
・自由な生き方

■内容紹介----------------------------
本書は、「未来の智恵シリーズ」第6弾です。

本書は、普段は避けて通ってしまいがちな「死」というものを真正面からみつめ、本質的に認識をすることで「なぜ生きるか」「どう生きるか」「なぜ生命を与えられたのか」を考えた新しい生き方の本です。

『肉体の死は避けることができません。しかし存在の死を長くすることはできる。私たちはいかに死なないかということではなく、いかに生きているうちに何かを残していくか、ということに尽きるのです。何を残していくのか。それは、業績や名声や地位やそういうものではないでしょう。いかに私たちが喜ばれる存在であったか、その人がこの世に肉体を持って生きていることがいかに多くの人に、あるいはいかに多くの動物や植物に喜ばれる存在であったか、そういうことが問われているのだと思います。』(本文より) 

本書を読んだ方々が、生きることに勇気を持ち、生きることに力を抜き、笑顔で平和に暮らせますように・・・。
価格:1,543円
売り切れました